兄弟?ライバル
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先日納車されたパレットです。といってももう1つきになりますが・・・・・
特別装備の車です。やっぱ出ました。
契約の時点でスズキの販売店ではそんな予定の話はありません・・・・っていってた。報道規制でしょうかね。
発売後にある程度売れ方を見て特別車をだす。
これが、スズキの戦略ですね。
ワゴンRでもその手を使っています。
LIMITEDっていうエンブレムがつくそうです。
ただ、Gっていうベースグレードに設定されました。
特別装備はというと。
キーレスプッシュスタートシステム
スライドドアクローザー
CDオーディオ(でも標準の2スピーカーです。)
専用フロントグリル
撥水加工のシート生地です。
これで、117万6千円です。
HID・パワースライドドアはついていません。
安全機能と便利機能の充実が図られていません。
ベースとなった標準のGはというと111万3千円です。
6万3千円高です。
Gに乗ってる人は悔しい思いする車だと思うなぁ。
パワースライドドアがつかなかったのは、上のグレードとの差別化をした部分でしょうね。
片側パワースライドドアついている、ひとつ上のXはというと123万9千円です。
HIDは必要だと思うけどなぁ。
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すんごい車。見つけた。
何の車のフロントバンパーつけてんだろ?
リアもスゴイことになってる。
それ以外は普通なんだなぁ。
サイドのボリュームに欠けるんだなぁ。
仕上げの荒さが目立ちました。
無駄な努力に免じて70点。
無性にヤングオートやチャンプロードみたいなしょうもない雑誌を読みたくなりました。
えっ。廃刊してたんだ。
Auto Kleinっていう軽自動車の改造専門誌見つけました。
でも、インパクトではヤングオートには届かない。
昔はこれがイケてた。
パレットもこうする?
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スバルもWRCから撤退を発表しました。
WRCとはWorld Rally Championship の頭文字からとったものです。
ラリー競技で世界を転戦していくものです。
先日はF1からホンダが撤退を発表しました。
スズキはわずか1年の参戦で撤退を決定してしまいました。
以前は三菱もランEVOで参戦してましたが、早くに撤退してしまっています。
来年にWRCに参戦するメーカーはシトロエンとフォードの2社だけということなりました。
理由は皆さんご存知のとおり、世界経済の急速な景気減速にあって、チーム運営・参戦費が経営を圧迫していると言う状況からでしょう。
ぱっと見た目は公道を普通に走っていたりするマシンです。
音もボクサーサウンド バリバリで。
中身はぜんぜん違いますが・・・
WRCレースの面白いところは、クラッシュしても、ただ横転しただけで、足回りが壊れていなければマーシャルや観客らに起こしてもらって走り出したりできます。
このように片輪走行したり、ジャンプしたり見ていて楽しいのです。
CSで放送もあっていますが、F1のように解説や時に耳障りに聞こえることがある実況があっさりしているといころも好印象でした。
この蒼いインプレッサはかっこよすぎです。
私自身もこの音の虜になってスバル車を購入した経緯があります。
多分、売り上げにはWRC効果はある程度はあったのではないかと想像できます。
スバルはWRCを宣伝に有効に活用しきれていなかったですね。
今年は年間3位でしたが、最強だった頃がスバルにはありました。
近年になって、このブルーのボディ色の限定車を出たりしていました。
もっとはやく出すべきでした。
最強の頃に、レプリカのエアロを付けて555台限定とかで、売れば売れたと思いますけどね。
これからは速さと華やかさを競うのではなく、環境性能に関心が向けられていくのでしょう。
移動するための車本来の目的をもう一度見直す時期かもしれません。
ラリージャパンとして10月に開催されていた日本もシーズン表から外されています。
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で「潜入!日産GTR 誕生の裏側」というタイトルの番組が放送されました。
R32スカイラインGT-Rのころはすごいマシンだぁ。と、わたし自身騒いでいましたが・・・・
手が届かないんじぁ。フェラーリみたいな夢のスーパーカーと同じです。
今度のGT-Rはさらにすごいマシンらしいのです。
販売不振でスポーツカーラインナップを減らしていった時期の日産にあって、カルロスゴーンCEO自ら開発にGOサインを出した車です。
東京モーターショー2007で華々しい世界デビューを果たしました。
それまで5年の研究開発を経て世に送り出されたという日産渾身の車です。
新型GT-RはV6の3800ccのVR38DETTエンジンを搭載して485馬力なんてバカッ スペックです。
一番安いグレードで8,610,000円もするGT-Rです。
さらに高嶺の花になってしまっています。
このご時世に果たしてマッチするのでしょうか。
台数うんぬんより、蔵人さんにうければいいだけのくるまなのでしょうか?
その開発に密着したスペシャル潜入ドキュメンタリー番組のようです。
スペック的にポルシェ911GT2と同じくらいで、日産側としてもポルシェをライバルに挙げているようです。
番組自体は、場面がころころ変わったり、グランツーリスモのゲームの話になったり、話が跳びとびになったり、マンガが挿入されたり、CMになったり、ゆっくり安心して見れません。
市販車での主な記録
果たしてポルシェを超えることができたのでしょうか?
結果はこの次に。
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やや予算オーバーになったものの、契約することが出来ました。
契約後、
諸経費が多く計上されていることが判明。
連絡を入れていました。 調べて見ますとのことでした。
車庫証明の届出がされていない状態で納車されてきました。
諸費用の件もあったので、早速電話しました。
乗り出し価格に納得して契約したんでしょ?
乗り出し価格がすべてです。
車庫証明に関しては、
司法書士に頼んでるんで請求させていただきますだって。
納車が早かっただけです。・・・・・なぁんだって。
ご自分でされても返却は出来ません。
車庫証明って軽自動車の場合、即日発行なんだけど。
諸費用の件は?
乗り出し価格の中で調整します。
じゃぁ。見積書に別欄として諸費用計上するなよ。
乗り出し いくらの・・どんぶり勘定のお店?
乗り出し価格で中身を調整???? どうにでもなるんだろうねぇ。
車返そうかなぁ。
ヤバッ。自動車販売にはクーリングオフが適用されないんだった。
乗り出し価格内で調整できるなら返金分で他のサービス引き出そう。
今から対決だぁ。
間違ってるかなぁ?タイホされんよねぇ。
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車を購入するときの諸費用って馬鹿になりませんよね。
手数料とか法定費用とかです。
いくら車両価格から値引きを引き出しても、その分手数料で帳尻合わせられちゃうと本も子もありませんから。
車庫証明書を自分でやってみようと考えました。
WEBで調べたんですが、車庫証明手続き意外と簡単そうです。
車庫証明必要書類を揃えて警察署に提出するくらいのようです。
参考なったHP
車庫証明手続き
全国車庫証明ネットワーク
保管場所届出
軽自動車なので、登録後でも可能のようです。15日以内にね。
軽自動車の場合は、車庫証明とは呼ばずに、保管場所届出と呼ぶようです。
今回購入予定の軽自動車の見積もりを見ると。
販売諸費用として 66150円
販売することで、発生する販売店の人件費に儲け分を乗せた額だと認識しています。
検査登録届出手続き代行費用 27825円
車庫証明手続き代行費用 16275円
下取り車諸手続き代行費用 12075円
納車費用 9975円
預かり法定費用として 16760円
(これは証紙だったり、税金分だと思います)
検査登録届出 3420円
車庫証明 2750円
下取り預かり法定費用 350円
リサイクル関連料 10240円
車庫証明手続きを自分でするだけで、代行手続き費用分は節約できるのです。
しかも軽自動車ので、書類さえ揃えておけば、警察署に一度足を運ぶだけですんじゃいます。
見積もりの額がおかしいことが判明。?確定ではないのでここでは?マークをつけておきます。
この見積もりの車庫証明法定費用は普通車の額。では?
さらに、ナンバーは変更せずに名義のみの変更なのですが、検査登録届出費用が怪しそうです。
この販売店の販売諸費用はやや高めのようです。
納車費用のカットは無理だというので、その分、小物の取り付けなど他のサービスをお願いします。
同じ車なら少しでも安く買えたほうがいいですもんね。
販売費用の適正価格ってどんなものでしょうか?
車やさんの儲けの部分なんでなんともいえませんが・・・・
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軽自動車で唯一。
4輪独立サスペンション・4気筒エンジンを装備するメーカー。
1987年ベルト式CVTを日本で始めて採用したクルマ「ジャスティ」「レックス」を発売しました。

すでにレックスは550ccで4気筒エンジンでした。
ベルト式だったため、伝達ロスが大きく、あまりはやりませんでした。
ATなのに前に行こうとする力(クリープ現象)がなく、坂道で下がるクルマでした。
その後、CVTは進化して現在に至っています。
もうこのメーカーの技術の結晶からうまれた軽自動車は買えなくなります。
4WD・水平対向エンジンなどスバルのアイデンティティがひとつ無くなります。
ラストチャンス! 今こそスバルの軽を買え
広い車くて乗り降りがしやすい軽自動車という条件を満たす車が残念ながらスバルにはありませんでした。
もしかして、OEMでタントとかをステラのネーミングで売るかもね。
お互いカスタムってつくところも共通している。
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購入のほうでこころは決まりました。
ダイハツとスズキに向かいます。
まずダイハツから。タントカスタムXリミテッド。
CVTなのでどんなものかな?
ずいぶん広い。明るい室内。いいねぇ。
エンジン音がうるさい。
パワー的には十分です。
あとは、お値段次第。
価格次第では決めます。の一言・・・・
提示したのは普通の価格。
あとは交渉次第でいくらかは下がります。
予算からは程遠い金額です。
交渉?あーーー面倒。
検討します。ってお店を後にしました。
ランク下げて普通のカスタムでないタントか中古のカスタムXリミテッドやね。って車内で。
意気消沈30%くらいにダウンしました。
つづいてスズキ パレット ノンターボXでした。
下から2番目のグレードでエアロなしのおとなしい外観の車でした。
ライトはハロゲンですね。
装備・広さは十分以上。
乗り心地もそう悪くない。
でも、パワーが明らかに不足している。加速が悪い。
アクセル開度が大きいと感じました。
傾斜の大きい坂(長崎では普通の坂)では30km以上出ません。
タントカスタムのパワーがあったせいもあり、パワー不足は明らかでした。
見積もりは、ノンターボのXSでも何とか予算内に食い込みそう。
はじめから、がんばってくれたようです。
ダイハツと同じように、価格次第では決めます。って付け加えました。
でも走りがだめだぁ。
パレットの装備・両側スライドドアには気に入り、ターボ車の試乗を申し入れて、ターボの見積もりももらうことにしました。
ダイハツほどがっかりする価格ではなかったですが・・・・・
車両価格があがることもあって、予算をオーバーすることは目に見えていました。
さぁ。カスタムXの中古。タントXリミテッド。パレットのターボモデルに絞られました。
普通のタントってピラーレスっていう以外、外観は普通の軽自動車と変わんないんだよねぇ。
装備とスライドドア・外観からややパレットがリード。
値段でカスタムXの中古。
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塗装面を磨きなおして、内装クリーニングしてリフレッシュして乗ろうかな。
エンジン元気だし。
車検してあと2年。
コペンみたいに楽しく・個性的な車にしよう。
わたし的にはコペン。コペン。
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
大体の費用を試算してもらう。
OH!!!こんなにかかるの?
あえなく却下。(´;ω;`)ウウ・・・
あと2年乗るだけのクルマにこんなに掛けられない。
2年後には下取りも0に近づくとおもいます。
誰だ・・・・7年で軽自動車は減価償却してしまうなんて決めたの。
またまた、新車購入の方向で車やさんと交渉。
狙うは。
タントカスタム
パレット この2台
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